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魔人探偵脳噛ネウロ 2 (2) (ジャンプコミックス)レビュー

魔人探偵脳噛ネウロ 2 (2) (ジャンプコミックス)、店をあっちこっちとずっと探し回っていたのですが、先ほどネットで在庫があることを発見!

昔ドラクエを探した時もそうでしたが、ありそうなところになくてなさそうなところにあるものですね^^

私の近所がもう少し都会であれば、大きな店舗もあるのでしょうがあいにくないので、魔人探偵脳噛ネウロ 2 (2) (ジャンプコミックス)にありつけませんでした。

魔人探偵脳噛ネウロ 2 (2) (ジャンプコミックス)を探していた方は、まだ在庫あるようなので今すぐキープしておくことをお勧めします

魔人探偵脳噛ネウロ 2 (2) (ジャンプコミックス)

松井 優征

魔人探偵脳噛ネウロ 2 (2) (ジャンプコミックス)

定価: ¥ 410

販売価格: ¥ 410

人気ランキング:

おすすめ度:

発売日: 2005-09-02

発売元: 集英社

発送可能時期: 通常24時間以内に発送



どこが面白いかわからない。
絵が汚い、ミステリー部分はつっこみどころ満載、発想は面白いけど、続きを読みたいとは思わない。買ってすぐ古本屋に売りました。小学生が読むには良いかも(少年誌だし)。年寄りにはつらい漫画。

美人秘書登場!?
いや、美人かどうかは正直分からないところですが((笑

この巻で、やっとレギュラーが固まります。



また、キャラ人気ランキングでも上位の犯人が出てきます。

これ以上はネタバレなので、口を締めますね。



笹塚刑事の俊敏な動きが見れます!

「人間」の犯罪を描く
第二巻では事務所を手に入れる(奪う)過程、そして最初の依頼という所です。
個人的にはアヤ・エイジア編の心理描写を絶賛評価したいです。
アヤに関してはある意味お馴染みの「犯人の豹変」シーンというのはありません。
ただ静かにあまりに哀しい理由を語ります。
「一」で「ひとりきり」と読ませる背景、自らの歌を昇華させる為には闇が必要であって、光は邪魔である。
「闇が光に侵される」という表現方法をしてしまうアヤに涙する弥子。
そして「人間」にある能力を評価したネウロ。
とてもワクワクさせる展開・表現。
オマケの刑事らのプロフィールもクスリとしてしまいました。

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